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初心者なので、ハンマーを使ってもなかなか完全にくっつけるのに時間がかかりました。・仕上げのやすりはサンドスティック(レザークラフト店などで入手できる) なければアイスのへらに紙やすりを貼り付けて。同じお店で売っていたボンドで貼り付けました。

コスパがいい♪

2017年03月12日 ランキング上位商品↑

ビブラムビブラム半張り No.7673【靴底の補修用・靴底の修理用】

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さて!もう一足分もかいましょうか(笑)。今まではリペアショップに頼んでいましたが自分でチャレンジするために購入です。靴底の減りを防げるので安心して履けます。雨の日にも履いてみましたが大丈夫!若干、くつの重量が増しましたが、私には好みの重さになりました。余った部分はハサミでもカッターでも少し力は入りますが、簡単に切れます。きれいに貼れましたので説明書にないコツを記載しておきますと、・靴裏はしっかりカッターなどで傷をつける。仕上がりもきれいにできたので!はまってしまいそうです。修理に出すとペアで2000〜3000円ですがホームセンターで分厚いゴムシートで修理したら裏は滑るは重たいしでチョィ失敗でした。靴底はすり減ると形も崩れますので修理が必要ですが店舗に頼むと3000円かかりますので・・・。カットするのはそんなに難しくなかったのですが、接着剤で固定するのが時間がかかってちょっとだけ大変でした。本当に気に入っている靴が復活して感激です。長年履いていたREAGALのローファーの靴底が薄くなりました。というのを見たので)靴底修理用のボンドを使うものです。 コバの面まで底を落とすのが大変だったため!すきまがあいたところにはシューグーを詰めて目立たなくしました。接着時、特に周辺部の固定には様々な工夫をしましたが、何とか上手く行きました。商品の寸法が斜めでわかりづらかったので!大き目を注文いたしました。シューグーでくっつけました。今まではショップで裏張りをして頂いておりましたが安くて簡単に出来て大満足です。シューグーで貼りましたが薄く塗った方がいいです。 薄くて施工しやすかったです。スコッチグレインの靴に貼りましたぴったりの大きさなので!サイズによってはもうひとつ大きいのが良いかもしれません新しい靴の裏張り用に購入しました。最終的には履いて外側がくっつきにくいので!重力をそちらにかけることでくっつけることができました。はじめて自分で靴修理をしてみました。カッターでと説明が書かれていましたが、しっかりと分厚いので力を掛けてもなかなかカットできず、ほとんどの箇所をはさみで切リました。店舗にはなかなか売っていないので、助かっています。シールタイプではないので、これだけでは貼り付けることはできないものです。薄くて鋏でカットできるので!見栄えもそこそこに成りそうです。ゴムのりや速乾ボンドでははがれてしまいそうでシューグーのような接着剤兼用の修理剤併用がよさそうですウルヴァリンUS8インチにNo.7673でピッタリでした。素人でも張り替え出来ます。3年前に専門店に依頼したソールがまだロゴが見えるので、商品の良さは実証済です。この商品を使い出してから!靴底が常にいい状態で履けるので!お勧めします。修理専門店の使っているビブラムマークの入った商品で手間を考えたらあんまり価値はないかもしれませんが自分の履いてる靴に愛着感じるものには自分で貼ってみようと買ってみました。 施工はダイアボンドを使用。今迄にも数種類の靴底補修材を使用してきましたが、今回は、ビブラブ製なので期待してます。もっと早くやればよかったといまでは後悔しております。迷っていらっしゃる方は絶対にお勧めですよ。気に入っていたので修理に出そうとすると!新しいものが買えるほどの値段!!!そこで!この商品と出会ったわけです。修理に出すと2000円以上しますが安く済んで良かったです。・カットは普通のカッター(OLFAなどのしっかりした切れるもの) で、ソールのヘリに沿って小刻みにのこぎりのように。(他の方のレビューでくっつきませんでした。同時購入のダイヤボンドで貼れます。ハサミでも切りやすく!貼った後カッターで切るのもコツを掴めば大丈夫でした。カットが難しかったです。他の方がレビューで書かれているとおり!『商品の良さ』と『貼り方の容易さ』は別物と考えて購入された方が良いです。・ボンドは放射線状に、特にフチはしっかり、 くし目につけた方がきれいに仕上がります。